忘年会の予約

いよいよ今年もわずかとなって、毎年恒例の?忘年会の季節です。
会社は強制行事なので、上手く通り抜けるとして、それ以外の忘年会が楽しみなのです。

同級生との忘年会だったり、趣味のサークルだったり、いろいろあると思いますが、
最近の私の楽しみは「高校の先輩たち」との忘年会であります。

高校生時代、2個上の先輩と言うと、とても恐ろしい人達という記憶しかありません。
毎日の特訓?、合宿、部活動等々とても怖い人達ばかりでした・・・

偶然、遠い親戚にその2個上の先輩がいたお陰で私自身はあまり恐怖の記憶がないのですが、それでも、今思い出すと楽しい思い出ばかりです。
そんな高校時代の記憶を振り返る忘年会・・・非常に楽しいです。
今だからこそ言える事ってたくさんあるので、お互いそれを言い合うのも楽しいし、その当時はこんなこと考えていた・・・と今更言われて驚く事とか・・・

今年も23年ぶりに再会する先輩が参加するので、今から楽しみです。

○田先輩は同業者という事もあり、会うことも多いのですが、楽しい人です。ダブル定額のとどめを刺してくれたのは今でも感謝しています。

 

わたしの日本語わかりますか~!!

年末なので、皆あわただしい。
会社も、家庭も、道路も忙しい。

忙しいのにやたら細かい打合せとかあると、イラっとする。
電話で話してると、うまく伝わらなくてイライラすることがあるが、それは私だけではないようだ。
電話の相手があまり物の分からない人らしく、「何言ってるか分かりますか~?」「わたしの日本語わかりますか~!!」と興奮しながらしゃべってる人が居た。そんなに興奮するなよ。

まあ、せわしない人というのは年中そういう感じだから、年末に限ったことじゃないけど、こんな忙しい時にイライラされるとこっちもせわしなくなる。

なにかと危ないので、少しのんびりしよう。

 

薬の飲み方

久しぶりに本格的な風邪をひいた。
今回はあまり熱は無かったが、喉の痛みと鼻づまりがやっかいだった。

久しぶりに病院へ行ったのだが、相変わらずここに居るだけで病気になりそうな雰囲気だった。
しかも、近くで凄く具合悪そうにしていた人が、診察が終わってから看護婦さんに「ああ、インフルエンザのA型ですね~」ってかるーく言われてた。ってそれってやばくない?っていうかそばにこないで?

なんだかんだで、注射を打たれて薬をもらいに薬局へ
薬が出来るまで待っていると、ふと「薬の飲み方」というポスターが目に入る。

「コップ一杯の水を一緒に飲むと、薬で胃を痛めることはありません。水は大目に飲みましょう」

なるほど、水か。で?

「食後とは食事のあと30分以内の事を言います」

まあ、そうだろうな。

「食間とは食事の最中のことではありません」

??ん? そういえば、たまーに「食間」って見るけど、食事中じゃないのか。確かに、おかずと一緒に薬飲むって聞いたことないし、じゃあいつ?

「例えば、朝食と昼食の間の事を言います」

なーんだ。そういうことか。でも知ってた?こんなこと。
などと、すこし利口になった一日でした。

コバライネン、マクラーレンへ

たまにはF1ネタ。
来年のマクラーレンは、ハミルトン・コバライネンのコンビに。

やっぱり。という感じで、結局ルノー・マクラーレンでのトレードの形に収まったドライバー移籍市場。
そのあおりでフィジケラは引退か?

ルノーのノーペナルティからコバライネンのマクラーレン移籍・2008マシンの検査なしまで、どうも裏取引があったようにしか見えないのは、私だけではないはず・・・まあ、来年のレースが面白くなればそれでいいんだけどね。

kobarainen.jpg
これ、どうすか?いまいち似合わない・・・

深く考える

子供の頃や、若いうちはあまり考えない事でも、年齢を重ねると考える事って一杯あると思う。
いつ何が起きても不思議じゃないはずなのに、今の生活が永遠に続くと思っている自分がいるってことを思い知らされる。

どうなるかは誰にも分からないし、自分で決めることも出来ないから、せめて、今を精一杯生きていくしかないと自分に言い聞かせている。

今の生活は満足してるか?何か夢は持ってるか?

漠然とした不安や不満は一杯ある。でも、出来ることを精一杯やろうと、決めている。

いつになるか分からないけど、最後の瞬間には「まあ、いいか」と言えるような自分になりたい。

 

NHK「第58回紅白歌合戦」

子供の頃(小学生・中学生あたりまで)は大晦日と言えば、少し大掃除を手伝って、いっぱいテレビ見て年越しそば食べて、夜更かししてもあまり怒られない楽しい日という思い出があります。夜は紅白を見ながら、そば食べて、「行く年くる年」みて新年を迎えるっていうのが定番でした。

いつの頃からか、紅白は見なくなり、家で静かに年越しという事も無くなり、岡村のくだらないテレビ見ながら、神社へ行く・・・というのが年越しのスタイルになりました。

毎年、この頃になると「紅白出場歌手」が決まるようですが、今年は呼ばれてもないのに勝手に出場辞退する人とか、面白いです。

で、どんな人が出るのか見てみると・・・

誰?

私が歳をとったのか、紅白が変わってしまったのか。とにかく、今年も岡村で年越しになりそうです。

 

「岡村 大晦日」で検索すると、いろいろ出てくる。同じ事考えてる人多いんだなと、少し笑った・・・

猫鍋

 別に、猫を食べるわけじゃなくて、今流行の「猫鍋」。
以前実家で猫を飼っていたので、よく分かります。確かに、ああいう入れ物に寝せるとああいう状態になるし、猫自身もああいう寝かたが好きみたいです。自分の大きさよりも明らかに小さい入れ物が好きみたいです。

しかし、実家で猫を飼っていた頃は、テーブルに上げるなんて以ての外だし、上がりそうになった時は「あしもぐど!!」(そんな事をしたら、足を切ってしまうよ!)と叱ったりしたものでした。

今でも、近くのペットショップでたまに猫を見に行くけど、ああやって見てるうちはいいんだけど、いざ飼うとなったら大変なんだよね。色んな世話とか。一緒に遊んでるだけで癒されるんだけどね・・・

 

 

ひどい奥さん(鬼嫁)

【ロンドン=木村正人】約5年半前、英国の渓谷でカヤックに乗ったまま行方不明になっていた男性が
ひょっこりロンドンの警察署に姿を現し、「今までどこで何をしていたの」と関係者を驚かせている。

英BBC放送などによると、この男性はジョン・ダーウィンさん=当時(51)=で、2002年3月21日朝、
英イングランド北東部のシートン渓谷でカヤックに乗ったまま行方が分からなくなった。勤め先の夜勤
時間になっても姿を現さないため、渓谷周辺で広範囲な捜索が行われたが、カヤックの破片しか見つからなかった。

ダーウィンさんは既婚で子供が2人いた。半年後、葬式が挙げられ、墓まで設けられた。

ところが、死んだと思っていたダーウィンさんが1日夕、ロンドンのウエストエンド中央署に出頭した。
同署は「彼は元気だ。しかし、この5年半どこにいたのか分からない」という。連絡を受けた妻のアンさんは
「もう忘れてしまったわ。今さら私に何ができるの」と困惑している。

http://sankei.jp.msn.com/world/europe/071203/erp0712030939001-n1.htm

トム・ハンクスの映画で「キャスト・アウェイ」と言う映画が正にこんな感じだったね。もし自分がこんな状態になったら泣く。
あの演技は泣かせるんだ~必死になって帰ったのに「今更無理」とか言われるの・・・

 

アロンソはどこへ?

アロンソは一体どこに行くのでしょう?未だに発表がないから、他のドライバー達も行き場が無くなって困ってる人大勢。


おかげで、行き場がなくなってしまいそうなドライバーもいるし(ラルフとかフィジケラとか・・・)
ズルズル引っ張ってるから、「アロンソ来年はホンダ?」などというありえない噂まで飛び出すし・・・(案外本当かも)せっかく来年はスペインで2開催することになったんだから、地元ドライバーがいないってのはかっこ悪いから、いっそのこと、1レース毎にチームを変えるってのはどうでしょう?
あと、全ドライバーをシャッフルするっていうのはどうだろう?凄い面白そうなんだけど・・・